コラム

【2021年】東京ゲイ最新情報おすすめ16選

売り専・ウリセン・出張ホスト

@urisen_shinjuku 参照元©売り専ヒーローズ東京

HEROS TOKYO・ヒーローズ

店舗名 HEROS TOKYO・ヒーローズ
URL https://heros-tokyo.jp/
都道府県/区/市/町 東京都新宿区
アクセス 新宿御苑前駅
電話番号 03-5341-4897
形態 個室・出張
営業時間 受付(月〜木)11:00 ~ 22:00
受付(金〜日)09:00 ~ 24:00
年中無休
料金 60分13,000円から
Twitterアカウント @urisen_shinjuku

お店が街でスカウトした選りすぐりの上質なボーイが多数在籍していて、ウリ専を利用したことがない人だけでなく、これまで他店を利用していたものの満足できなかった人にもおすすめです。

お客さんやボーイの声を大切にしているお店で、安全・安心して利用できるようにサイトのセキュリティも暗号化されて強化されています。

イケメン、かわいい、筋肉系など、さまざまなタイプのボーイが在籍していて、ボーイの情報は公式サイトにも掲載されているので、利用する前にどんなボーイと遊べるのか見ておくと良いですよ。

また、リーズナブルな金額で楽しめるのもHEROS TOKYOの魅力です。コース制になっていますが、60分13000円から利用できて、オプションサービスも数多く用意されているので、通常のプレイに満足できない!という人はオプションを使ってより濃いプレイをしましょう。クレジットカードに対応しているので現金がなくても利用できます。

イケメン/マッチョcore tokyo代々木店

@core_tokyo2019 参照元©CORE escort
店舗名 イケメンマッチョcore tokyo代々木店
URL https://core-escort.net/
都道府県/区/市/町 東京都渋谷区代々木
アクセス JR代々木駅 西口から徒歩5分
大江戸線 代々木駅 A3出口
電話番号 080-4853-4259
形態 個室・出張
営業時間 11:00〜23:00
料金 個室コース(同伴シャワー・絡み・バックなし)70分12000円(同伴シャワー・絡み・バックなし)から
Twitterアカウント @core_tokyo2019

イケメン・マッチョcore tokyoは、東京の代々木にあるイケメンやマッチョと楽しめるゲイ風俗店です。店内にボーイは待機していないので、利用する場合は公式サイトに記載されているボーイ情報をチェックして気に入ったボーイを選びましょう。

ボーイチェンジする場合やキャンセルする場合は別途1500円がかかります。個室コースを利用する場合は17000円から、出張コースを利用する場合は16000円からの利用になります。出張費はお店から30分以内1000円でそれ以外は要相談です。

エロコスプレ、ビキニ、SMグッズなど100種類を超えるアイテムがあり、究極のエロスを堪能することができます。外国人もウエルカムのお店で、さまざまな層の人に支持されています。

基本的なプレイやハードなプレイまで幅広く対応しているので、ウリ専を利用したことがない!という初心者や上級者まで幅広く利用できます。また、泊まりコースや貸し切りコースなどもあるのでゆっくり遊びたい人にもおすすめです。

Affection Men’s Club

@AffectionMens 参照元©Affection Men’sClub アフェクションメンズクラブ
店舗名 Affection Men’s Club
URL https://affection-mensclub.com/
都道府県/区/市/町 東京都新宿区西新宿
アクセス 新宿駅
電話番号 080-3495-9555
形態 個室・出張
営業時間 12:00-24:00
料金 60分(バックなし)13,000円から
Twitterアカウント @AffectionMens

Affection Men’s Clubは、西新宿にある体育会系のウリ専のお店です。全国にも出張対応していて、スジ筋や筋肉、マッチョなどが多く在籍しています。

料金についてはコース制を導入していますが、いろいろあるコースの中でも特に人気が高いのは90分のコースです。一番安いコースだとバックプレイに対応していないため、バックプレイに対応しているコースなら90分のコースをおすすめします。

個室は3つほどあり、スタッフの対応や接客も素晴らしいと評判です。ウリ専を利用したことがない人もリーズナブルな金額で楽しめるので、初心者にも人気があります。

在籍しているボーイの情報は公式サイトのスタッフ一覧からチェックできるので、どんなボーイがいるのか事前に確認しておくとよいでしょう。ボーイごとに対応時間が記載されているシフトスケジュールもあります。

ゲイマッサージ

うたたねゲイマッサージ東京店

@uttnnakanohito 参照元©東京のゲイマッサージ店探しなら「うたたねゲイマッサージ東京」 | ゲイマッサージ業界シェアNo.1!全国200店舗以上が所属!
店舗名 うたたねゲイマッサージ東京
URL https://utatane-tokyo.com/
都道府県/区/市/町 東京都渋谷区笹塚
アクセス 笹塚駅徒歩すぐ
メールアドレス info@utatane-tokyo.com
形態 個室・出張
営業時間 24時間受付
料金 60分10,000円から
Twitterアカウント @uttnnakanohito

うたたねゲイマッサージ東京店は、全国に店舗展開しているうたたねグループの店舗です。売り専やゲイマッサージに興味があるけど勇気がなくていけない、という人や、ゲイに興味があることを普段は隠している、という人でも徹底したサポートやセキリュティ対策があるので安心して利用ができます。

ウリ専のようにエッチなことを求めていない!普通のリラクゼーションサロンじゃ物足りないという人も利用しやすく、本格的なゲイマッサージに加えて癒しのマッサージも受けることができます。

本格施術と全裸密着のゲイマッサージで、極上のリラックスと人のぬくもりが感じられ、日ごろの心や体の疲れもリフレッシュします。ゲイマッサージのお店は全国的に増えていますが、うたたねグループはゲイマッサージの先駆け的なお店で信頼性も抜群です。施術を行うセラピストも厳選されています。

また、コンセプトとしてタイプのセラピストから施術を受けてこそ最高のマッサージが受けられるというのがあり、タイプの人でなければ無料キャンセルも可能です。

発展場・ハッテン場・ゲイサウナ

24会館新宿

住所 東京都新宿区新宿2-13-1
アクセス 都営新宿線・丸ノ内線新宿三丁目駅
営業時間 24時間営業
定休日 年中無休
料金 朝5時〜21時2700円 21時〜翌5時3000円 他
公式サイト http://www.juno.dti.ne.jp/~kazuo24/shinjyuku/shinjyuku.htm
SNS
電話番号 03-3354-2424

24会館は新宿と浅草にあるゲイサウナです。ハッテン場になりますが、どちらもサウナも大浴場も素晴らしく、サウナは温度が専門店よりも低めになっています。

ハッテン場であるものの、館内はかなり充実した設備となっています。ビデオルームや雑魚寝ルームなどもあり、ハプニングが続出する場所として人気を集めています。

24会館の浅草店については女装して利用することもできますが、新宿店について女装は利用できません。浅草で女装する場合も、女装が許容されているゾーン以外での女装は禁止されているので注意しましょう。

JIN-YA

住所 東京都豊島区池袋2
アクセス 池袋駅西口から徒歩8分
営業時間 24時間営業
料金 一般2,500円他
定休日 年中無休
公式サイト
SNS
電話番号 03-5951-0995

JIN-YAは、池袋にある24時間営業のメンズホテルです。3階建ての館内にサウナがあり、ミックスルームや個室などがあります。夏の間は日焼けすることも可能で、利用客の層はオールジャンルです。

池袋西口C4出口から歩いて6分のところにあるハッテン場で、JIN-YAは老舗で昔からゲイのハッテン場として人気がありました。入場制限は特になく、体型についても傾向性がありません。イケメンからガチポチャまでさまざまです。

利用するタイミングによって利用客の層が大きく異なる場合もありますが、待ち合わせ掲示板などもネット上にあるので、事前に利用する時間や好みのタイプを書き込んでおくと、それに合致する人が合わせて利用してくれる場合もあります。

24時間営業のサウナで、時間を気にすることなく利用ができます。地方の初心者、ハッテン場デビュー、出張リーマンなどの利用も多く、これまでにハッテン場を利用したことがない!という人でも比較的利用しやすいです。

ちくわ

住所 東京都台東区下谷2-5-11 3階
アクセス JR山手線・鴬谷駅南口から徒歩3分/日比谷線・入谷駅から徒歩3分/上野駅入谷口から徒歩10分
営業時間 月〜木曜 12:00〜22:30/ 金曜17:00〜23:30/土曜/12:00〜22:30/ 日曜 12:00〜21:00
定休日 年中無休
料金 1,000円(金曜クラブイベントのみ1,500円)
公式サイト http://1098-studio.com
SNS
電話番号

ちくわは、鶯谷にあるハッテン場でスーツを着用しているサラリーマンの利用が多くなっています。JR山手線の鶯谷駅南口から徒歩3分、日比谷線入谷駅から徒歩3分のところにある談話室です。

利用料金は1000円とリーズナブルで、落ち着いた店内ではwi-fi環境で楽しめるipadやソファでくつろぐことができます。エチケットスペースには身だしなみをチェックするための鑑やリステリン、手洗いやアツアツのおしぼりなども完備しています。

ロッカールームも完備しているので、荷物を持ったままでも利用することができます。日によってはAVで活躍している男優がホストを務めることやスーツやメガネ着用を優待する日など、定期的にユニークなイベントの開催を行っています。

イベント情報は公式サイトで紹介されていますが、他にもSNSで発信している情報をチェックするとよいでしょう。イベントカレンダーもあるので、日によってどんなイベントがあるのかについても確認しておきましょう。

ゲイバー

EAGLE Tokyo

@eagletokyojp 参照元©EAGLE TOKYO
住所 東京都新宿区新宿2-12-3
アクセス 丸ノ内線&都営新宿線新宿三丁目駅、都営大江戸線東新宿駅
営業時間 18:00-01:00 金曜・土曜18:00 -4: 00
定休日 なし
料金 チャージ無し
公式サイト https://www.eagletokyo.com/
SNS Twitter
電話番号 03-6874-0176

EAGLE Tokyoは、新宿2丁目の元arc跡地にできたゲイバーで、2016年にオープンしてから平日や土日関係なく多くのお客さんでにぎわっています。お店の名前は欧米では有名なゲイバー系列で、海外の観光客もたくさん利用しています。

店内は青と海がテーマになっていて、店内全体を包んでいるブルーライトが海の中を思わせます。店内は、ショーエリア、バーエリア、ラウンジエリアにそれぞれ分かれていて、オーナーによると通常のバー営業だけでなく、週末のDJイベントやGOGOボーイ、ドラッグクィーンのショーが楽しめます。

今までの2丁目にないコンセプチュアルな雰囲気で、チャージなしのショットバー形式となっているので2件目や団体で利用するのもおすすめです。

お酒の種類も豊富にあり、テキーラやジャガーマイスターなど、ナイトライフを始めるためにぴったりの場所とも言えるでしょう。日本風のカクテル、ゆったりとしたアメリカンスタイルの空間が魅力となっています。

九州男(くすお)

住所 東京都新宿区 新宿2-17-1 サンフラワービル 3F
営業時間 20:00 – 2:00(金土20:00-05:00)
定休日 なし
チャージ 1100円(女性1600円)
公式サイト http://kusuomatsu.web.fc2.com/
SNS Twitter
電話番号 03-3354-5050

九州男(くすお)は、新宿2丁目の老舗ゲイバーで、1977年にオープンしてから多くのLGBTが憩う場所となっています。フレディーマーキュリーを始めとして、有名人も多数来店したお店として知られています。

店内はきらびやかな雰囲気で、クラブやイベント場を彷彿させるような装飾が魅力的です。新宿界隈のゲイバーの中でも特に知名度が高いことから、東京観光で訪れた人の利用も多い特徴があります。

利用制限は特になく、ゲイやノンケ男性、ノンケ女性なども利用しています。客層はオールジャンルで、さまざまな年齢層の人とゲイバーで交流できます。チャージが安く、ショットも安いことから、気軽に行けるので地元のお客さんも多いです。

ゲイバーのミックスルーム的な感じで年中無休となっています。明るい雰囲気なので、楽しくお酒が飲みたい人やゲイバーに行ったことがない人にもおすすめです。スタッフもフレンドリーでトークも面白くアットホームな感じも魅力となっています。

ゲイバーアゲハ

@ageha3350 参照元©ageha
住所 東京都港区新橋2-2-3 ル・グラシエル BLDG.28 6階
営業時間 20:00~5:00
定休日 不定休
チャージ 2000円(ゲイは1000円)
公式サイト https://www.vistar.jp/
SNS Twitter
電話番号 03-3591-0341

ゲイバーアゲハは、新宿2丁目にあるゲイバーです。いろいろな人が楽しめるようにクラブチックなバーで、店内には広々とした空間で最大50人が入れます。店内はレーザービームが飛び回っていて、最新のミラーボールが店内の雰囲気を明るくしてくれます。

ゲイバー初心者の人でも2丁目が初めての人でも安心して飲めるアットホームな雰囲気で、フレンドリーなスタッフが楽しく優しく接してくれます。

料金はお通しとドリンクセットが含まれているセット代が2000円で、その後に飲み物を追加すると飲み物代が加算される仕組みです。間制ではないため、時間を気にすることなくゆっくりお酒が飲みたい人にもおすすめです。

また、フードメニューも充実していて、料理に使っているメニューにもこだわっています。厳選された食材の中で質のいい食材だけを仕入れてお客さんにフードを提供しています。お店を通して出会い、そこからカップルに発展するケースも多く、出会いを求めて利用する人も多いです。

ゲイクラブ

DRAGON MEN

@dragonmen_ 参照元©Dragon Men
住所 東京都新宿区新宿2-11-4 ストーク長崎 1F
営業時間 15:00~21:00
定休日 年中無休
チャージ 不明
公式サイト https://www.dragonmen69.com/
SNS Twitter
電話番号 03-3341-0606

DRAGON MENは、新宿2丁目にあるゲイバーです。和のテイストにリニューアルした店内には国内外から音を楽しみたい人やナイトライフを過ごしたい人など、さまざまな人が集まっています。外国人や女性もウエルカムなお店なので、観光客やゲイバー初心者なども多く利用しています。

路面店ということもあり、週末の盛況ぶりは2丁目界隈でもトップクラスです。店内は天井から垂直に照らされたレーザーライトと複数のミラーボールが印象的で、店内には最大200人ほど収容できるようになっています。

店内の奥にはステージが用意されていますが、体が鍛えられたダンサーによる刺激的なパフォーマンスを楽しめます。平日のハッピーアワーには1ドリンクをリーズナブルな価格で提供していて、季節ごとのイベントも人気です。

リーズナブルな金額でゆっくりお酒が飲めると評判ですが、アルコールメニューは600円から注文ができます。タイミングによっては深夜のDJ参加などもあるので、イベント情報も確認してから利用しましょう。

AiSOTOPE LOUNGE

@AiSOTOPE_LOUNGE 参照元©ALAMAS CAFE / AiSOTOPE LOUNGE / AiiRO CAFE
住所〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-16 セントフォービル1F
アクセスJR新宿駅東口より徒歩15分 丸ノ内線・副都心線・都営新宿線 / 新宿3丁目駅C8出口より徒歩3分
公式サイトhttps://aliving.net/
電話番号03-6380-1504
SNSTwitter

AiSOTOPE LOUNGEは、2012年にオープンした新宿2丁目最大規模のイベントスペースです。店名には、さまざまな化学反応を起こしながら独自のカルチャーを発信していたらという願いが込められています。

世界屈指のゲイタウン新宿2丁目の中心に位置していて、LGBTを対象としたパーティーラインナップのほかにもジェンダーやセクシャリティ問わず、誰もが楽しめるパーティーです。

LGBTフレンドリーや著名人、芸能人なども多数出演していて、近年はLGBT、HIV、動物自然保護などの啓発団体とのコラボパーティーも展開しています。平日はのんびりとしたバーで、ドラッグクィーンとも話ができるような場所ですが、週末になるとさまざまなイベントが開催されます。

イベントになると男性、女性ともに細かい制限がありますが、基本的に男女ともに楽しめるお店です。入場料は普通のクラブと異なっていて、女性も払うようになっています。ダンスや音楽、お酒を思いっきり楽しめて、仲良しの友達もできる最高のお店です。

ゲイが集まる映画館

上野オークラ劇場

住所〒110-0005 東京都台東区上野2丁目13-6
アクセスJR上野駅不忍口から徒歩3分
営業時間 
料金大人1,700円
学生1,400円
シニア1,400円
障害者割引 1,400円
二階席2,000円
プレミアム・シアター 二階席(学生・シニア)1,700円
公式サイトhttp://www.okura-movie.co.jp/uenookura/
電話番号03-3831-0157
SNSTwitter

上野オークラ劇場は、1951年にオープンしたピング映画専門店です。ピンク映画というジャンルを確立した大蔵映画のメイン館で、開かれた映画館を目指してオープンしました。車いすスペースやエレベーターなどの万全な環境を準備し、多くの人が持っていたピンク映画に対するネガティブなイメージも払拭しました。

また、上野オークラ劇場はハッテン場としても噂されるようになり、多くのゲイの憩いの場になりつつあります。ゲイが集まるエリアと言えば新宿2丁目をイメージする人も多いかと思いますが、上野も東京のゲイタウンの1つとして数えられます。

席は一般的な映画館と同じですが、その中でハッテン行為が行われている場合もあります。料金は一般的な映画料金と大きく変わらず、一般は1700円、学生は1400円、二階席で見る場合は2000円になります。

舞台挨拶が行われることも多く、ポルノ映画に出演している男優や女優、監督と交流できることもあります。公式サイトだけでなく、ツイッターやインスタグラムなどのSNSにもよく投稿されています。

ゲイが集まる銭湯

羽衣湯

住所〒151-0071 東京都渋谷区本町3丁目24−20
アクセス都営大江戸線「西新宿5丁目」駅下車、徒歩4分
営業時間14:00−25:30
日曜は13時から営業
料金入浴料金460円、サウナ使用する場合1000円
公式サイトhttps://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-354
電話番号03-3372-4118

羽衣湯は、東京都渋谷区にある銭湯です。入浴料金は460円、サウナ使用する場合も1000円とリーズナブルな入浴料となっています。公式にゲイサウナと言っているわけではありませんが、昔からゲイが集う銭湯として有名です。ゲイサウナとして利用する人が多いのは、ゲイタウンの新宿2丁目からアクセスがいいことが理由と言われています。

しかし、銭湯側は一般人の利用を想定しており、これまでに何度もトラブルが発生していることからハッテン行為を禁止しています。内容の異なる2つの浴室は男女日替わり制となっていて、行くたびにいろいろなお風呂が楽しめます。

ロビーにはお菓子が販売されていて、長時間くつろぐことができます。また、他にもマンガが2000冊用意されていて、缶ビールなどもあります。都心になると駐車場がある銭湯は少ないですが、この銭湯は6台分の駐車場も完備しています。羽衣湯でハッテン行為をするのはNGなので、利用する場合はきちんとルールを守りましょう。

ゲイが集まるプール

アクアフィールド芝公園(芝プー)

住所〒105-0011 港区芝公園2-7-2
営業時間7・8月9:00~20:00
9月15日まで9:00~17:00
料金2時間 大人600円
サイトhttps://www.minatoku-sports.com/facilities/aqua.html
電話番号03-5733-0575

アクアフィールド芝公園(芝プー)は、東京都港区にある公園プールです。芝公園駅から徒歩1分のところにあり、東京タワーを望む絶好のロケーションに位置している区民プールになります。施設内には50mのプールと子どもプールがあり、フットサル上も設営されています。

これだけ見るとゲイのスポットではなく、一般的な公園プールという感じがしますが、最近はゲイのハッテン場として利用する人が増えています。その結果、子連れの親子が同性愛者の多さに驚いて不快感を持ったことがネットに投稿されて話題になりました。

実際に利用している人のネットの口コミを見ても同性愛者が多いと言った声は多くあり、ハッテン場として利用している人が多いのが分かります。プールを出会いのきっかけにするのは問題ないですが、プールでハッテン行為を行うのはNGです。

ネットにはトイレでハッテン行為ができるという噂もありますが、このような迷惑行為は当然ながらマナー違反になります。ルールを守って利用しましょう。

ゲイが集まるゲイビーチ

釣師海岸(長浜海岸)

住所〒298-0011 千葉県いすみ市岩船
アクセス浪花駅からバス浪花線に乗車、沢崎バス停下車、そこから徒歩約25分

釣師海岸はゲイスポットとして有名ですが、正式名称は長浜海岸で、千葉の房総半島にある秘境のビーチになります。毎年夏になると関東周辺のゲイが集まるスポットとして知られており、SNSやネットの書き込みなどにも多く投稿されます。

夏にこの場所に行けばゲイと出会える可能性は高いですが、海岸まで行くのは簡単ではありません。どんなに天気がよくても足場は悪く、最後はロープが用意されている急斜面を下る必要があります。

たどり着くまでが大変ですが、外部の人がほとんどいないのでたどり着いたら楽天です。ただし、長浜海岸がゲイのハッテン場と知らずに利用している人も稀にいるので、明らかにゲイの雰囲気がしない人には注意しましょう。

また、この海岸が人気を集めているのは、ロケーションの良さも理由としてあります。美しい海や景色を眺めると、他の海岸は物足りなくなるかもしれません。1人だと行きにくいという人は仲間を誘っていくのもありです。

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