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ゲイアプリ草分け的存在!Grindr(グラインダー)を完全攻略してみた!【ゲイマッチングアプリ】

Grindr(グラインダー)は、ゲイ・バイ・トランス・クィアのために開発された世界でも草分け的存在のゲイアプリで、アメリカやヨーロッパでは圧倒的なユーザを抱えています。
日本でも元祖ゲイアプリで、一時期はGrindr(グラインダー)をするためにスマホに変えたゲイのユーザーが急増しました。
今回はGrindr(グラインダー)の基礎知識や特長、使い方について完全攻略していきます。

Grindr(グラインダー)とは

Grindr(グラインダー)は、9monstersがリリースされるまでは圧倒的な人気を誇るアプリでした。
国籍、人種に変わらず、さまざまな人が愛用しているアプリとして知名度も抜群の高さです。
Grindrの基本情報は次の通りです。

目的 遊び、恋活
運営会社 Grindr LLC
利用者数 1000万人以上
サービス開始年 2009年
登録料金 無料
料金目安 月額 ¥350~
Facebook連携 可能
GPS あり

海外のアプリですが、日本人もたくさん利用しているので日本人ゲイと出会うために利用しても問題ありません。
もちろん、日本に住んでいる外国人ゲイと効率よく出会うために効果的でもあります。
外国人と出会いたいのであれば英語は話せた方がスムーズですが、日本語が分かる外国人を探して出会うことも可能です。
会員種別は有料会員と無料会員に分かれており、無料会員でも出会うことはできます。

それでは、Grindr(グラインダー)について詳しく見ていきましょう。

Grindr(グラインダー)の利用条件

Grindr(グラインダー)を利用するためには、アプリをインストールして登録する必要があります。

アプリのダウンロードは公式サイトから

グーグルプレイストア・アップルストアでは18歳以上から利用ができるとされています。

登録の手順は以下の通りです。

①グーグルストアorアップルストアでGrindr(グラインダー)のアプリをインストール
②メールアドレスとパスワードの設定
③位置情報の送信
④プロフィール設定
⑤写真のアップロード

フェイスブックやグーグルのログイン情報を利用して登録することもできます。
最初は無料会員となっているので、そのまま使う分には課金されることはありません。
機能をアップグレードしたい場合は有料会員に進みましょう。

無料会員と有料会員の違いは、

・広告の有無
・アイコン数の上限数の違い
・プッシュ型通知の有無
・ユーザープロフィールのスワイプ機能

などです。

最初は無料会員でも十分なので、広告が鬱陶しく感じる場合やアイコン数の上限を増やしたい場合に有料会員になると良いでしょう。
有料会員については月額350円でなれますが、年間単位で支払いをすると1ヶ月あたりの費用を減らすことができます。
Grindr(グラインダー)を活用して出会うためには、アプリに搭載されている機能を使いこなすことが大切です。

Grindr(グラインダー)の7つの機能を徹底解説

Grindr(グラインダー)には、さまざまな出会うための機能が実装されています。
搭載されている機能を賢く活用することによって、出会える可能性を高めることができます。
Grindr(グラインダー)を使いこなすためにも、まずは主要機能について覚えておきましょう。

ここでは、Grindr(グラインダー)の知っておきたい便利な機能を紹介します。

識別情報機能

Grindr(グラインダー)は、トランスジェンダーのメンバーを包括的にするために、識別情報機能を搭載しています。

識別情報として、

・トランス
・女性
・男性
・ゲイ
・バイ
・レズ
・その他

などから選択ができます。

識別情報機能が搭載されたのは、ユーザーの声が多く挙がったことによります。
選択肢が少ないと自分がどの属性に位置するのか悩んでしまい、アプリの利用に抵抗感を覚えてしまいます。
いろいろな選択肢を用意することによって、マイノリティに悩む人が負担なく使えるようになりました。

チャット機能

Grindr(グラインダー)は世界のLGBTが利用しているアプリということもあり、チャット機能もさまざまな国の言語に対応しています。

Grindr(グラインダーに対応している言語は、中国、デンマーク語、日本語、英語、フィンランド語、オランダ語、フランス語、ノルウェー語、ポーランド語、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語などです。

チャットのmoreをタップするとメニューが表示されるので、そこに画像と位置情報を送ることができます。
内臓されている位置情報を活用すれば、高い精度で自分の位置を知らせることができます。

チャットの履歴は消去することもできますが、消去したとしてもチャットしたことがあるフラグは消去することができません。

チャット機能については他のゲイアプリでも搭載されている基本的な機能ですが、Grindrは表示された人をタップするだけで簡単にメッセージの送付ができます。

出会い系アプリの基本と言えるのがメッセージのやりとりですが、気軽にメッセージのやりとりを行って関係を深めていけるのが大きなメリットです。

地域を絞って相手を探すことができる

Grindr(グラインダー)に限らず、多くのゲイアプリは現在いるところから近いところにいる人を表示できるシステムが備わっています。
月額課金をしていないと表示される人数に制限がかかってしまいます。

Grindr(グラインダー)も同じように「表示できる人数には制限がかかってしまうのでは?」と思う人もいるかもしれません。
しかし、Grindrは地域を絞って相手を探すことができるのが特長です。

人数に限りはあるものの、旅行した先や出張先で空いた時間を使って出会いたい場合に、地域を指定して利用ができるので、すぐに近くにいる人を見つけることができます。

もちろん、日本国内だけでなく海外に行っている場合も同じです。
外国人の利用比率が高いことから、海外旅行や海外出張した場合により利用のメリットが大きいゲイアプリになります。

GPSを利用して相手を探す場合は、スマホに内蔵されているGPSの情報を使います。
GPSの機能が上手く作動しないときは、基地局の位置情報を代用するようになっています。

3G、4Gで接続している基地局の位置情報を参考にするため0mと表示されている場合もあり、iPodTouchのようにGPS機能が搭載されてない端末においてもWi-fiなどのデータからある程度の位置を割り出せるようになっているのも特長です。

ちなみにユーザーによっては相手までの距離が表示されない場合もあります。
特定の人だけ距離が表示されないのは自分の端末に原因があるのではなく、相手の設定に問題がある場合がほとんどです。

また、自分自身の設定ミスによって相手から自分が探せない場合もあるので注意してください。
相手との距離を表示する設定は、「画面の右上にあるプロフィールボタン→プロフィールの項目にあるディスタンスがオン」になっているかどうかを確認し、オフになっている場合はオンに切り替える必要があります。

お気に入り機能

Grindr(グラインダー)には、お気に入り機能が搭載されていますが、言葉通り自分が気に入った相手をお気に入りに登録できる機能のことです。

旅行や出張した場合に、アプリを使ってタイプの人を見つけたとしても、次にアプリを開いたときには見失っているかもしれません。
せっかくタイプの人を見つけたのであれば、お気に入りに登録をしていつでもチェックできるようにしましょう。

お気に入りボタンを押すと、自分のお気に入りボックスにユーザーの情報が記録されます。
落ち着いた時間にチェックして、メッセージを送付して見るのも良いでしょう。

中には、「自分がお気に入り登録したことが相手に知られてしまうのは恥ずかしい!」と思う人もいるかもしれません。
しかし、Grindr(グラインダー)のお気に入り機能はお気に入りに追加したとしても相手に通知が届いてしまうことはないので安心してください。

相手に知られることがないので、アプリ上でタイプや気になる人を見つけたらどんどんお気に入りに登録していきましょう。
お気に入りに登録した人は、いつでも削除することができます。

お気に入りに登録してメッセージを送付したものの、なかなか返信がこない!という場合はお気に入りに外すと出会う確率をどんどん高めることができます。

お気に入りに登録している人の数が増えてくると、「どの人にメッセージを送ったかどうか」が分からなくなり管理が面倒になってくるため、定期的に見直してチェックしましょう。

フィルター機能

Grindr(グラインダー)を起動してプロフィール登録画面の下部にある年齢フィルターを使用すると、対象年齢の設定が可能になります。

フィルターを設定した場合、フィルター対象外のユーザーアイコンが見えなくなってしまいます。
フィルター対象外からは自分のことも見えなくなってしまいます。

フィルター機能を利用することによって、より厳選して相手を探すことが可能です。

しつこくメッセージを送ってくるユーザーや、全く関係のないメッセージを送ってくるユーザーがいる場合、ブロック機能を使って遮断することもできます。

年齢制限のフィルターについてはいつでも変更することができるので、最初はストライクゾーンを狭めておいて、なかなか相手が見つからない場合は年齢の幅を広めてみるのも良いでしょう。

ブロック機能は個別に設定ができるものの、解除する場合はすべてのブロックが解除されることになります。
後から設定のし直しが必要になってしまうので、きちんと見定めてからブロック機能を利用しましょう。

年齢フィルターやブロック機能などは、設定する前にチャットやお気に入り登録をしてしまうと、きちんと機能しないことが多いので注意が必要です。

Taps機能

Grindrは、メッセージをどんどん送って相手と関係を深めていくアプリです。
リアルに出会うためには多くの人とメッセージのやりとりを行う必要がありますが、何度もメッセージを送って反応が薄いと面倒に感じてしまいます。

そこでおすすめするのがTaps機能の活用です。

Taps機能というのは簡単に説明するとラインのスタンプのような機能になります。
Grindr(グラインダー)には主に3つのスタンプがあり、それぞれのスタンプによって使い道が異なります。

・今すぐやりたい!という意味のあるデビルマークのスタンプ
・タイプです!仲良くなりたい!という意味のある炎のスタンプ
・気軽な感じで連絡を取り合いたい!という意味のあるハイのスタンプ

たとえば、デビルマークのスタンプを相手に送れば、相手はセフレを探していると認識してその気があればレスポンスを返してくれます。
これらのスタンプを活用することによって、出会うチャンスを大幅に広げることができるでしょう。

ただし、メッセージを送らずにいきなりスタンプを取ってくる相手に対して“失礼”と感じるユーザーもいるので注意しましょう。

Taps機能を使うにしても、最低限の挨拶(はじめまして、こんにちはなど。)はしておいた方が相手から受ける印象は良くなります。

充実している検索機能

Grindr(グラインダー)では、自分のタイプの相手を詳細検索して探すことができます。

Grindr(グラインダー)を利用しているユーザーは幅広く、クィア、ディスクリート、匿名、オタク、ダディ、マッチョ、バイセクシャル、トランス、ミリタリー、童顔など様々なユーザーがいます。

また、利用している目的もデート、恋活、セフレなどユーザーによってさまざまです。

Grindr(グラインダー)に搭載されている機能を活用すれば、出会いたい相手のタイプや自分と同じ目的でGrindr(グラインダー)を利用している人と簡単にマッチングできます。

また、いつも同じ人ばかり表示されてつまらない!と感じる場合は、アプリを消して再度登録するのもありです。
新規登録しなおすことによって、フレッシュフェイスに登録されるため、他の人が表示されるようになります。

アプリのユーザーがマンネリした場合は試してみてください。

Grindr(グラインダー)はエイズ情報の共有をきっかけに利用者が減少

Grindr(グラインダー)は優秀なゲイアプリですが、ある出来事をきっかけに利用者数が減少した歴史があります。エイズ情報の共有です。

Grindr(グラインダー)は、利用者に向けて定期的なエイズウイルスの検査とその公開を促し、専門家から称賛を浴びました。
一方、この情報を外部の業者と共有していた事実が発覚したことにで、同アプリのボイコット運動が強まりました。

カリフォルニア州ウエストハリウッドに本社をおいているGrindr(グラインダー)も、HIV検査を含むユーザーの個人情報を第三者のソフトウェア企業に提供していたことを公に認めています。

Grindr(グラインダー)自身は、最高レベルの機密性・データセキリュティ―・ユーザープライバシーを要する厳しい契約条件に基づいた業務を遂行していたと釈明していますが、ユーザーは深刻な信頼の裏切りであり、プライバシーの侵害に当たると訴えました。

エイズ医療財団もGrindr(グラインダー)に対して厳しい姿勢で対応しましたが、その一方で新しい出会いの前に出会い系アプリで検査結果を公開しておくことはエイズを広げることを阻止する働きがあると一定の評価もしています。

現在は徹底したプライバシー管理を行っており、ユーザーの信頼も回復に向かっています。

ゲイアプリで出会うためにこだわりたいプロフィール

Grindr(グラインダー)で出会いを実現するためには、プロフィールの作り方が重要なポイントになります。
せっかく出会うチャンスがあっても、プロフィールの作り方を間違ってしまうと会える可能性を減らしてしまうので注意しましょう。

ここでは、Grindr(グラインダー)で出会うためにこだわりたいプロフィール作成方法を紹介します。

外国人と出会うためには英語の挨拶も加える

Grindr(グラインダー)でプロフィールを作成する場合、どんな人と出会いたいかによってプロフィールの内容も変わってきます。
外国人と出会いたいのであれば、プロフィールに英語を加えておくと外国人の目に留まる可能性も高まります。
日本人でも外国人でも良い!と言う人は、日本語・英語の両方を記載しておくとよいでしょう。
プロフィールを見た場合に、日本語・英語が記載されているユーザーは日本人でも外国人でもオッケーと暗黙の了解になります。

詳しく丁寧に記載する

アプリの特性から、どうしても画像を重視するユーザーが多くいます。
たしかに画像にこだわることも大切ですが、画像だけだと人柄が伝わりにくく、警戒されてしまう可能性も高まるので注意しましょう。

何も書かれていないと、その人がどんな人なのか分かりません。
特に以下の3つはプロフィール作成で抑えておきたいポイントになります。

・自分が何のために出会いを求めているのか
・相手に何を求めているのか
・自分はどんな人間なのか

これらの情報がきちんと記載されているプロフィールであれば、その人がどんな目的で出会いを求めているのか把握ができます。

長すぎない文章を心がける

相手に伝えたい情報が増えれば増えるほど、プロフィールの文章は長くなってしまいがちです。
ピンポイントに絞って出会いたいなら情報を正しく伝えるために、多少文章が長くなってしまうのは仕方ありません。

しかし、プロフィールの文章が長すぎてしまうと、途中で読むのを辞めてしまって離脱してしまう可能性も高まります。

せっかく丁寧に書いたのに、面倒くさい人!と思われてしまうかもしれません。
文章は長くするのにこだわるのではなく、簡潔に詳しく記載するように心がけましょう。

ゲイアプリで出会うためにこだわりたい画像

Grindr(グラインダー)は、顔写真で相手を選ぶユーザーが多いので、プロフィールに掲載する顔写真はこだわりたいものです。
ゲイアプリで出会うためには、画像にどんな工夫をすれば良いでしょうか?

ここでは、ゲイアプリで出会うためにこだわりたい画像選びのポイントを解説します。

自撮り感がないものを選ぶ

ゲイアプリでもっとも印象がいいのは、別の人に撮影してもらった自撮り感がない画像です。
自撮り画像はどうしても作られた印象を人に与えてしまいがちですが、人に撮影してもらった写真はポーズを取っていても楽しそうな印象を与えます。

何もないところで別の人に撮ってもらう機会は少ないと思うので、旅行や出かけたときに撮影してもらった写真を利用するとよいでしょう。
住んでいるエリアが近いユーザーが見かけたときに、その写真の背景が共通の話題になって話しが弾むことがあるかもしれません。

ただし、自撮り感がないと言っても集合写真を利用するのは良くありません。
自分自身がどの人なのか判別できないだけでなく、勝手に他の人の写真を掲載していることに不快感を覚える人もいます。

「友達と一緒に写っている画像を載せて自分の事しか考えてない。」
「他の人と一緒に写っている画像を載せているのはきっと自分に自信がないからだ!」
と勝手なことを思われるかもしれません。

他の人が写っている写真が自分のベストショットの場合は、画像加工ツールのトリミング機能を使って他の人を省いて使いましょう。

しずる感を重視する

Grindr(グラインダー)のプロフィール画像を見てみると、明らかに一昔前に撮影された写真が使用されている場合や加工アプリで原型がないような写真を見かけるケースも少なくありません。

最近のスマホアプリの画像加工機能はすさまじい性能で、肌の色や髪の毛、目の大きさなども自由に変えることができます。
加工機能を使い過ぎてしまうと、不自然な顔になってしまう場合も多く、実際に会ったときに画像と違う!と相手に思われてしまいます。

つまり、

・イケてる写真ほどアクションが増えて実際に会ったときに幻滅される
・イケてない写真ほどアクションが少なくなって出会いのチャンスが減る

という状態になってしまうわけです。
このバランスが重要になってくるのですが、プロフィールの顔写真はしずる感を重視することをおすすめします。

しずる感は広告業界で使用されている言葉で、たとえばご飯をより美味しく見せるための湯気などを指します。

転じて、プロフィール画像では自然感がある写真をしずる感がある写真と言えます。

具体的には自分の好きなスポーツをしているときの写真、勉強しているときの写真、料理を作っているときの写真などです。

自分の趣味を楽しんでいる姿だとしずる感も出やすくておすすめですよ。

Grindr(グラインダー)の口コミ・評判

Grindr(グラインダー)の口コミは、ユーザー評価が高いゲイアプリでもあります。
ここでは、信頼性が高いGrindr(グラインダー)の口コミをいくつか抜粋して紹介します。

写真アップの審査が少し厳しいけど、それ以外は文句なしのゲイアプリでした。私は外国人がとても好きですが、理想の相手が簡単に見つかりましたよ。ちなみに、国内に住んでいる外国人と出会いました。今でも良好な関係が続いていて、ときどき会ってはストレスを解消しています。

年齢を指定できるのがいい!最高に画期的で面白く、無料で多機能なのもいい。最近は他のゲイアプリの人気も高まっているけど、シンプルで使いやすくて確実に出会うなら、Grindrが超おすすめ!公式サイトにプライバシーポリシーが設置されていますが、かなりプライバシー管理にこだわっているのが分かります。エイズ問題もあったので、今はめちゃくちゃ安全です。

何度も利用して出会ってますが、ガチムチ系の人が多いように感じます。メッセージ機能と画像、GPS機能の活用だけで結構出会うことができますよ。どんどんメッセージを送って、変な反応があった相手はブロックすると厳選できます。お気に入り機能も無料で使えるので、まずは複数の候補を見つけてメッセージを送っていくと効率的!

など、安全性が高くシンプルで使いやすいという口コミや、無料で使える機能が使いやすくていい!という声が多くありました。

Grindr(グラインダー)は元祖GPS機能を使った出会い系ゲイアプリであり、無料でもメッセージの送付ができることからお金を使わずに好みの相手と出会えますが、長年の実績があると言う点もユーザー評価の高さにつながっています。

Grindr(グラインダー)で最高の出会いを実現しよう!

Grindr(グラインダー)は、さまざまな国籍の人と出会えるのが醍醐味のゲイアプリです。
ゲイアプリは国内にも多くありますが、外国人と気軽に出会えるアプリはそう多くありません。

さまざまな国の人が利用できるように調整されているので、日本人向けのゲイアプリを利用している人からすると使いにくいと感じる部分もあるかもしれません。
しかし、機能自体はかなりシンプルで、使い始めたらすぐに慣れるので安心してください。

Grindr(グラインダー)で出会うためのコツは、

・プロフィールを充実させる
・出会いの目的を明確にする
・無料で使える機能を駆使する

の3点です。

それぞれのコツを意識して、ぜひGrindr(グラインダー)で最高の出会いを実現してください!

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