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ゲイアプリAMBIRD(アンバード)を完全攻略してみた!

ゲイ同士の出会いを実現すると言えばゲイアプリが主流です。
スマホで気軽に出会えることやいつでも簡単に出会えるメリットがあります。

AMBIRD(アンバード)も人気ゲイアプリの1つで、2019年になってリリースされた新しい出会い系アプリでもあります。

ゲイアプリは他の国がリリースしているものが多いですが、AMBIRDは日本でリリースされたアプリです。
新しいアプリではあるものの、人気急上昇中のアプリでもあります。

そこで今回はAMBIRD(アンバード)の基礎知識や特長、使い方について紹介していきます。

AMBIRD(アンバード)とは?

AMBIRD(アンバード)は、2019年4月にリリースされたゲイアプリです。
GOGOボーイやモデルとして活躍するすすむ氏のタッグによって知名度も一気に上がりました。

これまでのゲイアプリと違っているのはコミュニティツールが充実している点で、国産のゲイアプリということで言語の壁がないことや日本人が気軽に利用できるなどの特長もあります。

「刹那的な出会いよりも早く話したい、また会いたい」

というキャッチフレーズが印象的で、心からそう思える人と出会うためのサービスを提供しています。

単純に出会いを実現するだけでなく、趣味や価値観をきっかけに内面を重視した出会いを提供しているゲイアプリです。

会員数は他の大手ゲイアプリに比べると少ないものの、日本人に特化していることや2019年にリリースされたことを考慮すると勢いがあります。

無料で使えるアプリなので、コストをかけることなくゲイ同士の交流を深めることができます。

それでは、AMBIRD(アンバード)について詳しくチェックしていきましょう。

AMBIRD(アンバード)を利用するためには

AMBIRD(アンバード)を利用するためには、アプリをスマホやタブレットにインストールする必要があります。

アプリを端末にインストールしたら、

・名前
・生年月日

の情報を登録してください。

AMBIRD(アンバード)は年齢認証があるので、生年月日は正しい情報を入力しておきましょう。
ここで入力した内容に不備があると、後の審査に通らない可能性があるので注意が必要です。

他のゲイアプリと同様に位置情報を利用するので、アプリをインストールしたら位置情報の許可をしておきましょう。
アプリを利用する場合は端末の位置情報をオンにすることも忘れないように注意してください。

AMBIRD(アンバード)を利用するためには審査に通過する必要があり、プロフィール内容や画像についても審査対象です。
厳しいと感じるかもしれませんが、登録のハードルが上がることによってサクラや業者の利用を淘汰しているので信頼性は上がります。

24時間体制で強固なセキリュティシステムを導入しており、不正ユーザーや悪質ユーザー、他のアプリで起こりやすい未成年との出会いを抑制できます。

他のゲイアプリだと性的な画像がいきなり送られてくることもありますが、AMBIRD(アンバード)はそのようなケースがほとんどありません。

メッセージを相手に送ろうとすると年齢認証画面になるので、あらかじめ年齢認証に必要な書類を用意しておきましょう。

推奨されている証明書は、

・運転免許証
・パスポート
・健康保険証
・学生証

などです。
マイナンバーや年金手帳、住民票などの書類は使えません。

また、アプリに登録する場合は電話番号やフェイスブックのアカウントなどを使って行うこともできます。
登録する際には氏名情報が必要ですが、ニックネームの表示に変更することも可能です。

登録した情報を元にAMBIRD(アンバード)側でユーザーページの作成を行いますが、ユーザーページは他のユーザーも閲覧できるようになっています。

会員登録した際にユーザーIDやパスワードなどの情報は控えておきましょう。

AMBIRD(アンバード)はどんな人が利用している?

AMBIRD(アンバード)は国産の信頼できるゲイアプリということで、さまざまな出会いの目的を持って利用しているユーザーがいます。

特に、

・友達が欲しい
・恋人が欲しい
・セフレが欲しい

などの目的を持って利用している人が多く、充実したコミュニティツールを利用してさまざまな出会いを実現できます。

AMBIRD(アンバード)はゲイアプリで重視される見た目や体型だけでなく、自分の好きなものを通じて心を開いてコミュニケーションを図ることを目的にしています。

利用している年齢層も幅広く、20代から50代の利用が多いです。
年齢についてもユーザー自身が出会いたい年齢層を選択できるので、自分の出会いたい年齢層のユーザーとだけ交流を深めることもできます。

いろいろな出会いができるので、新しい出会いを求めるすべてのゲイ・バイの男性におすすめのゲイアプリです。

プライバシー管理も徹底しており、AMBIRD(アンバード)を利用していることが周囲に知られることはありません。
GPS機能についてもユーザー自身が利用の設定を選択できるので、居場所を特定されてゲイアプリの使用がバレる可能性も低いでしょう。

国内のゲイアプリなので困ったときや分からないことがあったときのサポートは日本語で受けられるメリットがあります。

AMBIRD(アンバード)の機能を紹介

AMBIRDには、出会いを実現するためにさまざまなツールが搭載されています。
ツールを上手に活用することで、よりスピーディーな出会いが実現できるでしょう。

ここでは、AMBIRD(アンバード)の機能をそれぞれ紹介していきます。

1000種類を超えるコミュニティ

AMBIRD(アンバード)の大きな特長でもある無数のコミュニティ。
1000種類を超えるコミュニティが用意されていますが、ユーザーが自分で自由にコミュニティを選んで参加することができます。
自分に合うコミュニティに参加するほどマッチングの精度が上がる仕組みになるので、積極的に参加していきましょう。

コミュニティの分野も幅広く、

・映画好き
・ストリートファッションが好き

など趣味に関する内容もあれば、

・セフレが欲しい
・恋人欲しい

など、AMBIRD(アンバード)を利用している理由に近い内容のコミュニティもあります。
AMBIRD(アンバード)は見た目と中身は同じくらい大切というのがコンセプトになっているので、コミュニティの参加を促しています。

また、コミュニティが出会いのきっかけになることによって「会ってみたけど話しが会わなかった」、「話すことがなかった」という事態を防ぐことにもなるのです。

新しいコミュニティを作って欲しい場合は、運営に問い合わせると作ってもらえる場合もあります。

参加したコミュニティにどんなユーザーが参加しているのか分かるので、コミュニティの中でのやりとりが発展して出会いにつながるケースも少なくありません。

GPS機能が使える

AMBIRD(アンバード)にはGPSで相手を探せる機能が搭載されています。

GPS機能をオンにして現在地情報をオンにするだけで自動的に近くにいるユーザーを探せますが、「GPS機能を使うことによって自分の場所がバレてしまうのでは?」と不安に思う人もいるかもしれません。

実際、現在地が詳しく知られるGPS機能に対してネガティブな印象を持っているユーザーは多いですが、AMBIRD(アンバード)はカモフラージュ機能が搭載されているので居場所を特定されることはありません。

この機能はGPS機能を使った際に、詳しい場所を特定されないための機能になります。
2km以下の距離にいるユーザーは一律2kmで表示されるので、自宅や職場がバレることなくGPS機能が使えます。

表示されるユーザーの順番も自分から近いユーザーではなく、完全にランダムになっているので誰が一番近いかどうかも分かりません。

相互イイネでメッセージができる機能

出会い系アプリやSNSを使っていると、まったく知らない人から変なメッセージが届いたという経験をしたことがある人は多いと思います。

交流を深めるためのメッセージなら良いですが、卑猥な画像や意味不明なメッセージをいきなり送られても困りますよね。

AMBIRD(アンバード)はお互いにイイネをすることによって、はじめて会話ができるシステムを導入しています。
そのため、いきなり知らない相手にメッセージを送るという行為ができません。

相手が自分のことを気に入ってくれても、自分が興味の無いユーザーならイイネを送らなければいいだけです。
タイプじゃない人からのメッセージに対してストレスを感じることがない優れた機能です。

ログインで表示回数が増える機能

ゲイアプリで出会いの確率をアップさせるためには、自分がアプリでたくさんの人の目に触れる状況を作る必要があります。
どれだけプロフィールを充実させても、他のユーザーの目に留まらないと意味がないですよね。

ゲイアプリを使っているとイケメンほどマッチしやすいと思われがちですが、AMBIRD(アンバード)は人の目に触れやすくなる法則が他のゲイアプリとは一味違っています。

たとえば、9monstersのゲイアプリはブリーディングを集めてレベルを上げて人気ユーザーになって表示回数を増やすシステムを導入していますが、AMBIRD(アンバード)にそのような機能は搭載されていません。

しかし、ゲイアプリを使っていると同じユーザーが多く表示されるというケースが多くあります。

AMBIRD(アンバード)は、イケメンや趣味が合う人同士でもアクティブ率が低ければ、良い出会いにつながりにくいと考えられていて、出会いに積極的な人を応援したいという意図があります。

このような希望を実現するために、AMBIRD(アンバード)はその人がいる位置情報や共通点の数などを軸におきつつ、ログイン時間順に表示される仕組みです。

ログインした回数が多いユーザーほど上位に表示される仕組みになっているので、他のユーザーから見つけてもらいやすくなります。
当然、他のユーザーの目に触れる機会が多くなれば、アプローチも増えて出会いに繋がりやすくなるわけです。

トップページを更新すると顔ぶれが異なるのは、このようなアルゴリズムが組まれているのが理由になります。
「距離が近いだけで顔ぶれが同じという状況を避け、いつも新鮮な出会いができるように」という運営の思いがサービスに反映されている形です。

足跡機能

AMBIRD(アンバード)はイイネを送らなくても、プロフィールをチェックすると相手のページに足跡がつくようになっています。

足跡機能を導入しているゲイアプリはたくさんありますが、足跡機能を有料にしているアプリも少なくありません。
しかし、AMBIRD(アンバード)は足跡機能を無料にしているので、別途費用がかかることもなく安心して利用できます。

足跡機能からマッチングにつながるケースも多いので、自分からどんどん他のユーザーのプロフィールを訪れて足跡を残していくのも出会いの確率をアップするための方法です。

また、マイページをチェックして足跡がついているようなら相手のページもチェックしてみましょう。
何度も足跡がつくようなら、自分に対して興味や好意を持っている証です。

タイプの相手であれば自分からアクションを起こせばマッチングする可能性は高くなります。
出会いの確率を高めるためにも足跡機能を活用しましょう。

今話せるかも機能

AMBIRD(アンバード)のトップページには“今話せるかも”というコーナーが用意されています。

ここに表示されているユーザーは1時間以内にログインしたユーザーで、アルゴリズムによって自分と相性がよさそうな人がピックアップされています。

「ちょっと時間が空いたのでやりとりしてみようか」、「すぐに会いたい」という場合に使える機能です。
いま話せる人のエリアにタイプの人が現れたらイイネしてメッセージを送って見るのもおすすめです。

真面目な出会いができる機能

AMBIRD(アンバード)を利用する目的はユーザーによってさまざまで、中にはヤリモクでアプリに登録している人もいるでしょう。
真面目な出会いを求めている人にとって、ヤリモクで近づいてくるユーザーは排除したいものです。

他のゲイアプリだとヤリモクユーザーを排除する方法としてプロフィールに記載するのが一般的ですが、AMBIRD(アンバード)はプロフィールにわざわざ記載しなくても「やりもくNG」をアイコンで記載できるようになっています。

このような機能が搭載されたのは、「真面目な出会いを気軽にできるようにしたい」という運営の思いが反映されています。
エロ目的の人と、真面目な出会いの人がミスマッチを起こさないために欠かせない機能です。

イイネ、メッセージが無料でやり放題機能

相手に興味や好意があることを伝えるイイネ、相手と関係を深めていくのに欠かせないメッセージ機能は出会うために必要不可欠な機能と言えるでしょう。

これらの機能は他のゲイアプリでも備わっていますが、無料会員だと回数に制限がかかるケースも少なくありません。

その点、AMBIRD(アンバード)は会員にイイネが無限送り放題、メッセージも無料でし放題となっています。
無料で連絡先の交換も可能になっているので、積極的に行動して相手と関係を深めていくことで出会いの可能性を大幅にアップできます。

AMBIRD(アンバード)に有料会員はある?

ゲイアプリの多くは“無料会員”と“有料会員”の二つのステータスを用意しています。
無料会員は使える機能に制限がかかり、広告がたくさん表示されるのがデメリットで、有料会員は機能が増えて広告が表示されなくなるメリットがあります。

ただし、有料会員になるとお金がかかってくるので、少しでもお金をかけずに出会いたいという人にはデメリットが大きいでしょう。

AMBIRD(アンバード)にはさまざまな出会うための機能が搭載されていますが、基本的にすべてのサービスを無料で利用ができます。
そもそも有料会員というステータスが用意されていないため、コストをかけることなく機能の面で不満もなく利用可能です。

AMBIRD(アンバード)に有料会員がないのは、AMBIRD(アンバード)がリリースされてから期間があまり経ってないことも理由の1つとしてあります。
そのため、無料会員であっても表示される広告は最低限です。

現在は無料で活用できますが、これから会員数が増えてくるとシステムの強化などにコストがかかってくるので有料会員の種別が新しくできるかもしれません。

AMBIRD(アンバード)を利用して出会うなら、無料で利用できる今がチャンスです。

AMBIRD(アンバード)のセキリュティパスとは

AMBIRD(アンバード)はセキリュティに力を入れているゲイアプリですが、現在は新たにセキリュティパスのサービスが受けられるようになっています。

セキリュティパスとは、

・知り合いにAMBIRD(アンバード)を利用しているのがバレたくない
・プロフィール写真を隠したい

というユーザーが足跡や画像を消去できるシステムです。

セキリュティパスは有料となり、一週間で480円、一ヶ月で1480円になります。

AMBIRD(アンバード)はもともとセキリュティ対策がしっかりしており、GPSにもカモフラージュ機能が搭載されているので、通常の利用において自分の存在が知人に知られるリスクはほとんどありません。

しかし、足跡やプロフィール画像などから発覚する場合もあるので、これらのリスクを最小限に抑えたいのであればセキリュティパスを利用するのもおすすめです。
課金すればいつでも簡単にセキリュティパスの利用ができます。

AMBIRD(アンバード)で出会うためのコツ

AMBIRD(アンバード)を利用して出会うためには、アクティブにどんどん機能を使っていくのがポイントになります。
そのためにもプロフィール作成や画像選定には力を入れましょう。

また、他のアプリと違ってAMBIRD(アンバード)は見た目だけでなく心のつながりも重要になるゲイアプリです。
心のつながりを確かめるためにも、コミュニティに参加して横のつながりをどんどん作っていく必要があります。

ここでは、AMBIRD(アンバード)で出会うための3つのコツを紹介します。

プロフィール作成

AMBIRD(アンバード)で出会うためには、プロフィールの作成に力を入れましょう。

プロフィール項目はかなり細かく設定できますが、少しでも出会いの可能性を高めるためにはプロフィール欄をできるだけ多く入力するのがおすすめです。

内容としては、

・ニックネーム
・年齢
・居住地
・身長
・体重
・ポジション
・利用目的
・酒、たばこ
・休日
・恋愛に対する意志
・出会うまでの希望

などが設定できます。
このようにプロフィールに必要な情報を記入するだけで、どのような目的でAMBIRD(アンバード)を利用しているかが見えてきます。

そのためプロフィールメッセージに詳しい内容を記載しなくても、用意されたテンプレートを埋めるだけでも相手が必要とする情報を十分に網羅しています。

プロフィールは相手を判断するために欠かせないものなので、登録が完了したら最初に入力しておきましょう。

「プロフィールに力を入れたいけど、どんなプロフィールにすればいいのか分からない!」という人も中にはいるかもしれません。

プロフィールの内容はその人によってアプリを利用する目的が異なるので一概には言えませんが、まずは他のユーザーがどんなプロフィールにしているのかチェックしてみるのもおすすめです。

いろいろなプロフィールをチェックして、心に残るプロフィールがあれば参考にしましょう。

画像選定

プロフィールの設定画面には画像を表示させるエリアがありますが、画像は必ず設定しておきましょう。
画像がないと、ユーザーが見たときにどんな人なのかイメージができません。

画像としておすすめするのは自分の写真ですが、顔のアップよりは全身が入っている画像をおすすめします。

登録した画像が一覧表示され、画像をタップするとプロフィールが表示される仕様になっているので、せっかくユーザーのトップ画面に自分の画像が表示されても画像によってはスルーされてしまいます。

もちろんAMBIRD(アンバード)は見た目だけでなく心のつながりを重視するアプリなので、中には見た目は気にしないというユーザーもいるかもしれません。

しかし、そのようなユーザーでもまったく知らない人の中から相手を見つけるために、画像がないユーザーよりも画像があるユーザーを優先するのは目に見えています。

自分の画像を表示させるならかっこよく見せたいと思うのは自然ですが、加工アプリを使って加工するのはやめておきましょう。
加工をして自分をかっこよく見せることで、かえって相手はメッセージを送りにくくなってしまうケースもあります。

また、リアルな出会いにつながったとき、加工をしているとプロフィールの画像と実物がぜんぜん違って、相手にマイナスのイメージをもたれるかもしれません。

自分に自信がなくても画像は自然体の自分を載せるのがベストです。

画像選定の注意点として、AMBIRD(アンバード)はプロフィール用のアップロード写真を1枚1枚審査してチェックしています。

卑猥な画像や肖像権に関わってくる写真を使わない限り、審査に通らないことはありません。
審査を厳しくすることによって、ユーザーが不快な気持ちにならないように配慮しています。

コミュニティツールの活用

プロフィールと画像の設定が終わったら、コミュニティツールを活用して出会いの幅を広げていきましょう。
AMBIRD(アンバード)はいかにコミュニティツールを使いこなせるかどうかが、出会いに関わってきます。

まずは自分に関連するコミュニティにどんどん参加していきましょう。
コミュニティに参加するために費用はかからず、参加するコミュニティに制限もありません。

ただし、ユーザーがどんなコミュニティに参加しているのかどうかは他のユーザーも知ることができるので、コミュニティに参加し過ぎていると「誰でも良い」と他のユーザーに勘違いされてしまうかもしれません。

また1つのコミュニティに参加しているユーザーでも、ユーザーごとにコミュニティに対する熱量はまったく違います。
熱量の違いによってやりとりにズレが生じてしまうケースもあるので注意しましょう。

たとえば、「ランニングが好き」というコミュニティがあったとします。
参加しているユーザーの中にはジョギング程度のランニングが好きという人もいれば、マラソン大会で上位にいるようなアスリートもいます。

初心者と上級者であれば師弟関係が成り立って会話が弾み、上級者同士であればライバルとして切磋琢磨できる関係が築けるかもしれませんが、コミュニティに対する温度差が違い過ぎることでかみ合わないケースもあります。

このような温度差を避けるためにも、コミュニティに参加するときにコミュニティへの参加理由などを記載しておいた方が良いでしょう。

AMBIRD(アンバード)に向いている人

AMBIRD(アンバード)はコミュニティを通じて気軽に出会えるのが強みのアプリです。
特に以下に該当する人におすすめのアプリとなります。

・ゲイ向けマッチングアプリを始めて利用する人
・SNSのような感覚で恋人を探している人
・趣味のコミュニティに参加して同じ趣味の人を探したい人
・誕生日や記念日を一緒に恋人と過ごしたい人
・楽しく会話をしながらマッチング目指す人

コミュニティを活用して出会いを求めるのであれば、

・好きな趣味について語れる恋人がほしい
・飲み友達や温泉友達と休日を過ごしたい
・価値観の合う人と恋愛がしたい
・距離の近い人と会ってリアルにしたい

と言う人にもおすすめです。

また、ゲイアプリを使って実際に会ってみたものの話しがまったくかみ合わなかったという人や、恋人が欲しいのに相手は遊び相手を探していたなど、目的が違う人と出会ってしまったなど、出会いの目的の不一致も解決できます。

相手のプロフィールの詳細検索もできるので、コミュニティだけでなく好みの身長や体重、ポジションの人、リアルタイムでやりとりができるオンラインの人、出会いに何を求めているかどうかなど、価値観が合う人も探せます。

プロフィールにお酒やたばこなどの嗜好品に関する情報が掲載されているように、こまかく情報を発信できるので、自分のタイプの相手も細かく探す事が可能です。

AMBIRD(アンバード)の口コミ

AMBIRD(アンバード)は新しいアプリであるものの、ユーザー評価が高いゲイアプリでもあります。

以下にAMBIRD(アンバード)の口コミを一部紹介します。

新しい出会い系ゲイアプリとして、他のゲイアプリとの棲み分けがきちんとできている。
目的も明確で、何と言ってもコミュニティを通じて関係を深めていけるのは画期的なシステム!参加できるコミュニティも数多くあるので、恋愛やヤリモクだけでなく純粋に一緒に趣味を通じて交流できる相手を探しているピュアなユーザーも多いです。
使い勝手もどんどん良くなっているので今後が楽しみです。

生まれてはじめて使ったゲイアプリです。
ゲイアプリにはいろいろな種類があると調べて知っていましたが、気持ち的に海外で作られたアプリはちょっと怖い印象がありました。
このアプリは日本でリリースされていることもあり、利用することにしました。
証明書の提出など少し面倒な部分もありましたが、これも安心して利用するためには欠かせないと納得。
アプリを通じていい出会いがありました。

今までいろんなゲイアプリを使ってきたけど、決まって変なメッセージや画像を送ってくるユーザーがいた。
嫌がらせのようにも感じる内容も多くあったけど、AMBIRD(アンバード)はお互いにイイネをしないとメッセージが送れない仕様なので、変なメッセージや画像は飛んでこない。
安心して利用できるのがいい。
コミュニティのシステムも素晴らしく、真面目な出会いを求めている人にもおすすめしたいゲイアプリです。

など、他のゲイアプリと比較して使いやすいという口コミが多くありました。
AMBIRD(アンバード)独自のコミュニティシステムや相互イイネなどの機能性を評価する声もあります。

まとめ

AMBIRD(アンバード)は、ゲイアプリの中でも、日本人向けサービスに特化していて、独自性の高い機能やシステムが高く評価されているアプリです。

多機能でありながら無料で使えるアプリなのがメリットで、無料ゲイアプリに多い広告も多くありません。
ゲイアプリの動作もサクサクと動くので、ストレスを感じることなく出会いを求めることができます。

AMBIRD(アンバード)を利用するなら、コミュニティツールは活用したいところです。
趣味や嗜好を通じて交流を深め、共通認識を深めながら出会いを実現できるのは出会い系サービスの中でも画期的なシステムです。
もっと新しいコミュニティの場が欲しいという場合に、運営に申請すれば追加してもらえるのもグッドです。

日本語のサポートがついているので、ゲイアプリの使用で分からないことやトラブルがあっても対応してもらえる安心感もあります。
多機能でありながらシンプルに使うこともできるのもメリットです。

AMBIRD(アンバード)はゲイアプリ初心者にも使いやすいので、これからゲイアプリを使ってみようという人におすすめします!

AMBIRD(アンバード)App store
AMBIRD(アンバード)Google Play

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